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【地方競馬】重賞 東京プリンセス賞(SⅠ)-調教診断

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勝馬当子
勝馬当子

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2024年4月25日(木)第38回 東京プリンセス賞


3歳ダートクラシック、牡馬は前日の羽田盃が第一関門。牝馬は先日浦和桜花賞で第1戦を終え、プリンセスアリーが制しました。そして第2戦が東京プリンセス賞になります。牝馬の熱い戦いを楽しみにレースを待ちたいですね。

本記事では注目馬の追い切り短評を記していきます。

▼予想見解はYouTubeにて公開しています!▼


①ローリエフレイバー

古馬B2と併せ、楽な手応えで交わしていき、抜いてからも気を抜かせないとみっちり追われていました。動き柔らかで良い動きだったかと。

④ミスカッレーラ

最終追い切りは軽く促す程度、やや重たい感じもしたが大きなトビで、楽そうに走っているように見えても好時計。

⑤シトラルテミニ

リズム良く自ら動けていて弾むフットワーク、やや頭高めのフォームも四肢はしっかり動いていました。

⑥フェルディナント

馬也で抑え気味でも手応え十分。1週前にはB1相手に0.8秒先着しており先週時点で態勢整っていたでしょうか。

⑨プリンセスアリー

前回は岡田調教師にとって最後のクラシック。厩舎解散後も移動先ではこれまでと同じスタッフが手掛けていたとのこと。調教メニューは変わったとは思うが、B1相手に併せても遜色のない動きでグイグイ進んで行く前向きさあり。

予想印&最終見解はYouTubeにて公開しています!
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この記事を書いた人

勝馬当子
勝馬当子
競馬予想家歴4年目
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調教が予想のメインファクター。その馬の個性・特性を重視し状態の上がってきたところを狙うスタイル。お仕事の依頼はTwitter DMまでお願いします。

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